アフィリエイトブログで簡単に収益化につなげるには、Googleアドセンス(以下、Google AdSense)をおすすめしているサイトを多く見かけます。
なぜなら、クリックされるだけで利益が出るからです!

Googleさんは優しい、何回でもチャレンジできる!

じゃぁ、あーこもしてみよ!
3記事、運営1週間で通るかな??

ダメもと申請してみました。 翌日、Googleさんからメール。審査の結果は・・・

なんと1発合格!!夢のようじゃ~!!
テンション上がりまくりなあーこは、娘ちゃんを高い高いしてました。
Google AdSense申請までにやったこと
  1. レンタルサーバーの契約、独自ドメインの取得。
  2. WordPressテーマの導入。
  3. プロフィール作成。
  4. プライバシーポリシー作成。
  5. お問い合わせフォーム設置。
  6. サイトマップページ作成。
  7. Google XML Sitemaps」プラグインをインストール。
  8. 記事3つの公開。
  9. 見やすいサイトを目指してカスタマイズ。

 

では、さっそく当サイトでGoogle AdSenseに申請した時の詳細をご覧ください。

パパっと読むための目次

スポンサーリンク

Google AdSenseとは?

本記事では、ざっくり説明にしておきます。

せんせー!
あーこが、手を抜いてまーす。

・・・1分で分かるGoogle AdSenseとは!?
スタートです!!

Google AdSenseの概要

Google AdSenseとは、Googleが提供している「コンテンツ連動型広告配信サービス」です。
いわゆるクリック報酬型の広告のことで、1クリックされるだけで数円〜数十、数百円の広告料が支払われるというものです。

アフィリエイトには「成果報酬型」といって何かものを紹介して販売できないと成果に繋がらないものが基本ですが、AdSenseは「クリック型」なのでクリックされるだけで報酬が入るのです。

なお、実際のGoogle AdSense広告がこちらです。




クリックされるたびにサイト運営者に報酬が入る素晴らしい広告というわけです。
ちなみに表示される広告の内容は、検索ユーザーが興味のあることが自動表示されるようになっています。

Google AdSenseの審査基準

Google AdSenseを利用するには、Googleの審査を受けなければなりません。
この審査が「厳しい」と評判で、ネットやTwitterでは「申請したけど審査に落ちてしまった」という声をよく見かけます。
近年、審査手順も変更になり、基準も変わっている気がします。なので、いろんなサイトを参考にすることがオススメです。

そんな中、必ずするべきことは・・・

必ずするべきこと2つ
  1. 独自ドメインを取得する。
  2. Google AdSenseプログラムポリシーを準拠する。

独自ドメインとは、自分の好きな文字列を使ったホームページアドレスのことです。
あーこらぼのURLの1部「a-konesan.com」がドメインです。こちらは、あーこが用意したコンテンツだけがサイトに掲載され、検索エンジンによる評価も、自分のコンテンツのみが対象になります。だから、独自ドメインが必要なんですね。

独自ドメインを取得するには、お名前.comムームードメインで契約できます。
様々なドメイン名があり、年間の更新費用について、一般的に「co.jp」、「ne.jp」などは割高で、「com」や「net」は安価に取得できます。

あーこは、お名前.comで「.com」を1,480円/年で購入しました。

もうひとつの必ずするべきことは、
サイトを作成するにあたり、Google AdSenseプログラムポリシーに準拠する書き方をする必要があります!
禁止コンテンツは、事前にチェックして記事を書くようにしましょう。

Google AdSenseの審査手順

AdSenseヘルプを参考に手順を確認していきます。

Google AdSenseの申請手順
  1. AdSenseアカウントの作成
  2. AdSenseアカウントの有効化の申請。
    サイトとAdSenseをリンクする
    お支払い先住所を指定する
    電話番号を確認する。 ※自動通話で電話がかかってくるので、出れるようにしましょう。
    →申請完了。
  3. アカウント有効の審査結果がメールでお知らせされる。
    合格なら→「おめでとう」メールが来る♪
    不合格なら→その理由と対処方法についてメールが来る。

審査は、通常1日未満で通知が来るのですが、数週間を要する場合もあります。
詳細は、AdSenseアカウントの完全有効化の所要時間にて。

Google AdSense合格までの流れ

ここからは、あーこらぼ(以下、当サイト)でGoogle AdSense合格までのサイト内容詳細を紹介します。

<実録>サイト公開からGoogl AdSense合格までの時系列

日付 状況
2019.01.21 プロフィールを公開
プライバシーポリシーを公開
お問い合わせフォームを公開
2019.01.24 1記事目を公開

2019.01.27 2記事目を公開

サイトマップを公開
2019.01.28 3記事目を公開

アフィリエイト広告を貼り付け
Google AdSense申請
2019.01.29 Googleさんから「おめでとう!」メールをもらう

Google AdSenseの申請(15:52 p.m.)から通知(9:28 a.m.)までは約18時間でした。
通常1日未満で通知が来るのですが、数週間を要する場合もあります。
詳細は、AdSenseアカウントの完全有効化の所要時間にて。

<実録>申請時のサイトデータ

記事 内容

洗濯表示マーク意味は?一覧表無料ダウンロードして貼っておこう

文字数:1376字 (申請時)
フリー画像あり
他サイトへのリンクあり
ダウンロード資料あり

デュアラーとは? 週末は田舎でゆっくり6パターンのスタイル

文字数:2662字 (申請時)
フリー画像あり / 引用あり
他サイトへのリンクあり
アフィリエイト広告(A8.net)あり

はじめてのアフィリエイトブログ~バカほど資産をつくれ~(1)

文字数:1676字 (申請時)
フリー画像あり

こちらは申請時の情報です。更新しているので、現在は少し誤差があるかもです。

Google AdSense申請までにやったこと

Google AdSense申請までにやったこと
  1. レンタルサーバーの契約、独自ドメインの取得。
  2. WordPressテーマの導入。
  3. プロフィール作成。
  4. プライバシーポリシー作成。
  5. お問い合わせフォーム設置。
  6. サイトマップページ作成。
  7. Google XML Sitemaps」プラグインをインストール。
  8. 記事3つの公開。
  9. 見やすいサイトを目指してカスタマイズ。

レンタルサーバーの契約、独自ドメインの取得

WordPressで作成したサイトを公開するために、レンタルサーバーの契約と独自ドメインの取得が必要です。
特に、前述でも述べたようにGoogle AdSense審査を通過するためには、独自ドメインは必須です!
そのため、申請前にはお名前.comムームードメインなどで取得しましょう。

あーこは、お名前.comで「.com」を1,480円/年で購入しました。

レンタルサーバーは、エックスサーバーMixHostの二つが人気です。
あーこがエックスサーバーを選んだ理由は、「ユーザー数が多くて説明してくれている記事が多いから」です。

あーこは、エックスサーバーを12ヶ月¥14,580で契約しました。

WordPressテーマの導入

WordPress初心者の人は、プログラミングも初心者でプラグインを多用してしまうと思います。
プラグインを50個近く入れるとメンテナンスが行き届かなくなり、ハッキングされる可能性があると言います。
なら、どうすればいいのか?

機能が盛り込まれているテンプレートテーマを選ぶ

のが、安全かつ早いと思います。

例えば、SNSボタン追加の「WP Social Bookmarking Lightプラグインを使っている方が多いですが、SNSボタン表示機能が入っているテーマもあります。
あとは、AMPについて! AMPとは「モバイルページを高速に表示させるための手法」のことです。2018年以降、Googleさんが推進しているので、対応してないと今後はサイトの評価等に影響が出るものと考えられます。こちらもプラグインなしで、テーマに実装しているものがあります。

このようにちょっとのことですが、プログラミング苦手でプラグインに頼りたいなら、テーマ選びから真剣に考えた方がいいでしょう。

あーこらぼは、Diverを使っているよ。 \17,980の投資!
\\こちらからDiver購入できます//

プロフィール作成

メインサイトバーに表示しました。
また、記事とは別にプロフィールページも固定ページを使って作成しました。

プライバシーポリシー作成

当サイトのプライバシーポリシーは、コピペを許可しているサイトを参考にさせていただきました。

参考サイトマーケのじかん

お問い合わせフォーム設置

あーこは、「Contact Form 7」プラグインをインストールして作ってます。
これだけでは、データが保存蓄積されないので、「Flamingo」プラグインも合わせてインストール。

サイトマップページ作成

あーこは、「PS Auto Sitemap」プラグインをインストールして固定ページで作成しました。
これは、次項の検索エンジンの最適化でなく、サイトマップページを作るのに利用できます。

「Google XML Sitemaps」プラグインをインストール

Googleなどの検索エンジンがクロールするときにサイトマップを基にするので、少しでも早く検索結果に表示させるためには、サイトマップを活用することが近道です。

Google XML Sitemapsプラグインを使うと、 

  • 記事の公開・更新の度にサイトマップを自動生成する
  • サイトマップが生成されたら自動で検索エンジンに通知する
  • 検索エンジンに認識してほしいページを指定できる
  • 記述内容はGoogleの推奨する内容に沿っている

といったメリットがあります。

設定は、「google xml sitemaps 設定」とかでググってね。

次にGoogle Search Console(サーチコンソール)にサイトマップを登録します。
登録することで、Googleがサイトマップの存在を確実に認識してくれるようになります。

記事3つの公開

記事は書かないと、サイト/ブログの意味がありません。
特に深く考えず、書きたいテーマでとりあえず3記事を執筆しました。

手探りながら、キーワードを検索しタイトルを30字以内で考えました。
見出しから作り、後から内容を書いていくやり方で執筆すると、構成がズレにくいと聞いたのでそのやり方を採用。
アイキャッチ画像はフリー画像を設定し、興味を持ってもらえるよう、あーこなりに考えながら書きました。

フリー画像は、pixabayぱくたそ、O-DANなどにお世話になっております。

見やすいサイトを目指してカスタマイズ

AdSense にお申し込みいただく前に、ご自身のサイトでユーザーの興味を引く、独自性の高いコンテンツを掲載できているかご確認ください。

とあるので、「テーマのカスタマイズより、記事を多く書こう」という人がたくさんいますが、Google AdSense申請前には、見栄えをよくしておきましょう。

目次を作ることも見やすいくなるという点でメリットかもです。「Table of Contents Plus」プラグインをインストール。

Google AdSense審査内容のうわさを検証!

Google AdSenseに通るためのコツが書かれているサイトがたくさんネットにあり、あーこ自身、とても参考にさせていただきました。
Google AdSenseの審査方法は、年々変わっていっているそうなので、「2019年の最新はどうなのか」を検証していきます!

うわさの検証リスト
  1. 「10記事以上が必要」はホント?
  2. 「ブログ運営は1ヶ月以上しなくてはいけない」はホント?
  3. 「記事更新の日数を空けてはいけない」はホント?
  4. 「ブログ内容は統一のジャンルが受かりやすい」はホント?
  5. 「アフィリエイト広告を載せると落ちる」はホント?
  6. 「申請中に記事を更新すると落ちる」はホント?
  7. 「文字数は最低でも1,500字必要」はホント?
  8. 「PVがある程度ないと受からない」はホント?
  9. 「画像、他サイトは貼っていたら落ちる」はホント?
  10. 「プロフィールが必要」はホント?
  11. 「プライバシーポリシーが必要」はホント?
  12. 「お問い合わせフォームが必要」はホント?
  13. 「サイトマップが必要」はホント?

「10記事以上が必要」はホント?

検証結果>>3記事以上!

当サイトでもそうですが、「Googleアドセンス 最短」でググっても、3記事で合格通知が来ていた人がいました。
少ない記事数でも、合格できますね。チャレンジあるのみです!

「ブログ運営は1ヶ月以上しなくてはいけない」はホント?

検証結果>>1週間の運営でもいける!

当サイトで実証済み!
Googleさんが提示する参加要件には「1部の地域で、サイトが6ヶ月以上有効になっていること」とありました。
日本は大丈夫かも?ですね。

「記事更新の日数を空けてはいけない」はホント?

検証結果>>ウソ。

当サイトでは、運営1週間の中で記事の追加公開は2~3日空いています。
他のサイトでは、1週間や1ヶ月更新ない方でも大丈夫だったとありました。

「ブログ内容は統一のジャンルが受かりやすい」はホント?

検証結果>>ウソ。

当サイトは、カテゴリー2個でライティングもわざと変えてます。
他のサイトでも雑記ブログで合格している方がいらっしゃいました。

「アフィリエイト広告を載せると落ちる」はホント?

検証結果>>ウソ。でも、気を付けて!

アフィリエイト広告(A8.net)を貼り付けてました。
他にも、広告付けてて合格した人はいましたね。

Google AdSenseの注意事項に、「 AdSense広告のクリック誘導は禁止」とあるので、 広告の貼り方には注意した方がいいかもです。

そして、以下の注意事項がありました。

ユーザーが定常的にアクセスしているわけではないページに広告コードを挿入したことが原因で、審査に時間がかかるケースが多々ありますのでご注意ください。

申請前は、あまり貼らない方が審査もしやすく合格しやすいかもですね。

「申請中に記事を更新すると落ちる」はホント?

検証結果>>ウソ。

当サイトも公開した記事を更新しています。
他のサイトでも、新たに記事を追加した方もいらっしゃいました。

「文字数は最低でも1,500字必要」はホント?

検証結果>>ウソ。

当サイト記事の最小文字は、1,376字です。
1,000字以上、書けば安心ですね。

「PVがある程度ないと受からない」はホント?

検証結果>>0pvでもOK!

申請時、当サイトの閲覧は0pvです。笑

しかし!!以下のような文言があります。

AdSense にお申し込みいただく前に、ご自身のサイトでユーザーの興味を引く、独自性の高いコンテンツを掲載できているかご確認ください。そしてもちろん、訪問者の存在も不可欠です。誰もサイトにアクセスしなければ、広告を見てもらうこともありません。そのため、サイトの存在を十分にアピールしたうえで広告を掲載するようにしてください。

『アピール』ということは、SEO対策とサイトの宣伝になるのかな?とあーこは見解を述べてみます。
当サイトでは、Diverというテーマを使用しているため、SEO対策は万全!
SEO対策が入っていないテーマでは、「All In One SEO Pack」プラグインをインストール。※Diverでは必要ありません。
プラスで、こちらもSEO対策で良いとされる「Google XML Sitemaps」プラグインをインストール。
また、TwitterとInstagramのアカウントを載せてました。
SNSで宣伝してるよアピールは効果的かも??です。
そして、『ユーザーが興味を引く』とあるので、見やすいサイトを目指すのも大切なような気がします。

あーこは、いろんな人のサイトを参考にパクりまくりです!
目次を作ることもしておきましょう。「Table of Contents Plus」プラグインをインストール。

「画像、他サイトは貼っていたら落ちる」はホント?

検証結果>>ウソ。でも、気を付けて!

画像は著作権があるので、フリー画像、または自分の撮影したものに限りましょう。

他サイトのリンクは、どんどん貼り付けてました。(3記事中の合計22個)
でも、リンク切れにならないように気を付けましょう。
あーこは、「Broken Link Checker」プラグインをインストールしてます。リンク切れになったら、教えてくれるプログラムが組まれています。

「プロフィールが必要」はホント?

検証結果>>ホント・・・だと思います。

当サイトでも必須と思って作りました。
サイトのファンになってもらうためにも、プロフィールは今後も必要なので、申請前に公開しておくことをオススメします。

「プライバシーポリシーが必要」はホント?

検証結果>>ホント?ウソ?

当サイトでは、必須と思って作りました。
当サイトのプライバシーポリシーは、コピペを許可しているサイトを参考にさせていただきました。

参考サイトマーケのじかん

ホント!とはっきり言えないのは、プライバシーポリシーというメニューがないサイトでも合格している方がいらっしゃいました。
でも、AdSense広告を貼る際にはプライバシーポリシーの設置は必須ですので、申請前に作っておくことをオススメします。

「お問い合わせフォームが必要」はホント?

検証結果>>ホント?・・・だと思います。

当サイトでは、必須と思って作りました。
あーこは、「Contact Form 7」プラグインをインストールして作ってます。
これだけでは、データが保存蓄積されないので、「Flamingo」プラグインも合わせてインストール。

「サイトマップが必要」はホント?

検証結果>>ホント?ウソ?

当サイトでは、必須と思って作りました。
あーこは、「PS Auto Sitemap」プラグインをインストールして作ってます。

ホント!とはっきり言えないのは、サイトマップというメニューがないサイトでも合格している方がいらっしゃいました。
Google XML Sitemaps」プラグインをインストールのみして表示なしにしてたのかな?
でも、簡単に作れるしサイトが見やすくということで、申請前にページを作っておくことをオススメします。

不合格になったときの対処方法

Google AdSenseのことを調べていて、勉強になったので記事にしておきます。

不合格になったときの再申請

審査結果が不合格になった場合、コンテンツ内容を修正して、2週間の期間を空けなければすぐに再審査申請をしても自動的に非承認通知が来て不合格になるといううわさ。

2018年8月に書かれたあるサイトに答えがありました。Google AdSense公式ヘルプフォーラム エキスパートさんの記事!

答えは>>ウソ。
    不承認となった理由を完全にクリアしているのであれば、すぐに申請してしまっても問題はない。

そうですが、何度も不承認を繰り返しているとそのサイト(URL)で申請ができなくなることがあるとのこと。
もしすぐに不承認となる場合は、不承認の通知が届いてから2週間~1ヶ月程度は間隔を開け、その間に有益で独自性の高いコンテンツ作成に力を注ぐことが望ましいみたいですので、お気を付けください。

どうしても審査に通らない場合

Google AdSenseに通るためのコツが書かれているサイトがたくさんネットにあります。
自主的に勉強して、修正を重ねるのも大変尊敬できるのですが、それでも通らないって方は、最終手段です!

Google AdSense先輩に聞きましょう!

分からないこと、聞きたいことを審査状況も一緒にGoogle AdSense公式ヘルプフォーラムで聞くことをオススメします。
ここで質問すると、エキスパートの方々が親切丁寧に教えてくれます。

または、Twitterで聞くこともオススメです。

Google AdSense合格後の注意点

Google AdSenseに合格したら、広告をサイトに載せられます。
載せ方は、テンプレートテーマによっても違ってくるので、「googleアドセンス 広告 貼り方」みたいな感じでググってね。
Diverを使っている方は、「diver googleアドセンス 広告」でググってね。簡単にできましたよ♪

さて、注意点ですが、

Google AdSense広告をずっと使うための注意点
  1. Google AdSenseプログラムポリシーを準拠する。
  2. クリック誘導のライティングはNG!
  3. ページで運営者のコンテンツより広告を貼りすぎはNG!初めは3つで様子見を。
最低限、こちらは注意して記事の更新をしていきましょう。

まとめ

Google AdSenseは、とても素晴らしい収益化をもたらせてくれるので、本記事がこれから申請する方々の参考になればうれしいです。

Google AdSense申請までにやったこと
  1. レンタルサーバーの契約、独自ドメインの取得。
  2. WordPressテーマの導入。
  3. プロフィール作成。
  4. プライバシーポリシー作成。
  5. お問い合わせフォーム設置。
  6. サイトマップページ作成。
  7. Google XML Sitemaps」プラグインをインストール。
  8. 記事3つの公開。
  9. 見やすいサイトを目指してカスタマイズ。

収益拡大につながるAdSense広告は早く掲載していきたいですよね。
取りこぼしが少しでもないように、申請にどんどんチャレンジしてみてください。

長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださりありがとうございました。

おわり

 

オススメASP



スポンサーリンク

Twitterであーこをフォローしたくなったらクリック☞

❀オススメ記事❀